落ち鮎、爆釣!? 
秋の長良川アユルアー体験
その日は、落ち鮎のXデーかもしれない。


今、アウトドアレジャーとして人気急上昇中のアユルアー体験で世界農業遺産・長良川の秋を遊び尽くす、3時間の小さな冒険
。

 秋の長良川アユルアー体験

開催日時:2026年10月31日(土)14:00~17:00(13:45受付開始)

予備日:2026年11月1日(日)

場所:長良川・河渡橋上流右岸

参加費:モニター価格 6,000円・遊漁券付き 男性8,000円、女性7,500円
※広報写真の撮影やアンケートなどにご協力いただきます。

※申込には「GIFU local WONDERファンクラブ」への登録が必要です。
登録後、マイページのバナーより申し込みいただけます。

秋の長良川に、特別な季節がやってきます。
2026年、天然鮎の初競りで1kg35万円という史上最高値を記録した、長良川の鮎。その鮎を育む清流を舞台に、秋だけの特別な釣り体験を楽しみませんか。
産卵のために川を下る「落ち鮎」。秋が深まると、鮎たちは群れをなして下流へと移動します。その群れに出会えれば、初心者にも大漁のチャンスが!
今回の舞台は、世界農業遺産「清流長良川の鮎」で知られる長良川。
開催予定日の10月31日は、落ち鮎の群れに出会える期待が高まる、まさにXデー候補です。ここから約1か月、落ち鮎の群れを狙える特別なシーズンが始まります。もちろん相手は自然。釣果は当日のお楽しみ!

近年人気の「アユルアー」。難しそうに思える鮎釣りも、専用ルアーを使えばぐっと身近に。ベテランインストラクターが少人数で丁寧にサポートするので、釣り経験ゼロでも大丈夫!

 

そして、楽しみは釣りだけではありません。
秋の空の下、清流に足を入れて鮎を追い、疲れたら川の中州に設けたベースキャンプでひと休み。釣りたての鮎を炭火で焼き、鮎料理や鮎魚醤の味わいを楽しむ、ちょっと贅沢なアウトドア体験です。
釣れたら最高。釣れなくても(いや、爆釣シーズン開幕のXデー、期待は高まるばかり!)、長良川で過ごした時間がきっと忘れられない一日になるはず。

 

5つのWonderポイント!

その① 狙うは大漁!落ち鮎ハイシーズン開幕のXデーに挑戦


年に一度の大チャンスがやってくる!? 産卵に向かって川を下る落ち鮎。10月末を境に爆釣のシーズンへ。そこから約1か月間、その群れに出会えるチャンスが高まる特別なシーズンです。タイミングよく出会えれば、初心者にも思いがけない大漁の可能性が。何匹釣れるかは、鮎と自然次第。秋だけの特別な鮎釣りに挑戦しましょう!

その② 史上最高値!1kg35万円の鮎を育む長良川で釣る!


2026年、天然鮎の初競りで史上最高値を記録した長良川の鮎。豊かな清流が育む鮎は、岐阜を代表する食の宝物です。そんな長良川で、自分の手で鮎を釣り上げる。世界農業遺産にも認定された、鮎と人々の暮らしが息づく川だからこそ楽しめる、特別な釣り体験です。

その③ 釣り経験ゼロ、大歓迎!ベテランが教えるアユルアー


「鮎釣りって難しそう」という方にこそ、体験してほしい!道具の使い方からルアーの泳がせ方、鮎との駆け引きまで、地元のベテランが丁寧に伝授します。ガイド1人につき最大3人の少人数制。装備も用意されているので、初めての方でも気軽に挑戦できます。

その④ 釣った鮎は、その場で炭火焼き!鮎料理の楽しみ方も伝授


鮎は釣って終わりじゃない。自分で釣った一匹を炭火でじっくり焼いて、味わう。さらに、鮎の料理方法や、鮎の旨味が凝縮された鮎魚醤などの楽しみ方も紹介します。自分で釣った魚を自分で味わう。そのおいしさは、きっと格別!

その⑤ 釣りの合間は、川の中州で贅沢なアウトドアタイム


釣りに夢中になるのもいいけれど、ちょっと休憩。中州に設けたベースキャンプで、秋の長良川を眺めながら鮎料理を味わいましょう。川のせせらぎを聞きながら過ごすひとときも、このツアーの大切な楽しみ。釣りと食と自然を一度に満喫する、長良川ならではの休日です。

ガイドプロフィール

 

金武 雅人 MASATO KANETAKE

長良川漁協組合員

 

釣歴30年、海なし県・岐阜から海へ通い続けた生粋のルアーマン。3年前に出会った長良川のアユルアーの面白さにすっかり魅せられ、昨年はなんと年間103日を長良川で過ごし、3,840尾を釣り上げる!特に秋の「落ち鮎」をルアーで狙う釣法のパイオニアとして知られ、条件がそろえば1日500尾以上という驚きの釣果を記録。その技術を惜しみなく伝えるアユルアー教室は、「初心者でもすぐに釣れるようになる」と評判を呼び2年間で200人以上が参加。Instagramのフォロワーは約2万3千人。毎日欠かさず長良川のアユルアー情報を発信する人気ブロガーでもある。ブログはこちら

 

 

 

中田 誠志/SEIJI NAKATA

合同会社地域と協力の向こう側 代表/農事組合法人土とむぎの青空 生産部長/そばのカフェおくど 耕すオーナーシェフ

 

東京都生まれ、岐阜県関市在住。地域づくりのアドバイザーから農業、そば店のオーナーシェフまで、多彩な顔を持ちながら、岐阜を舞台に「地方だからこそできる、新しい暮らし方・働き方・楽しみ方」を自ら実践し、伝え続ける“ぎふの田舎のエキスパート”。アユルアーを入口に、世界農業遺産「清流長良川の鮎」が育んできた“里川の暮らし”まで楽しく紐解き、釣って、食べて、知って、長良川をもっと好きになる。そんな体験へ連れ出してくれる、長良川の頼れる案内人。

 

 

 

プログラム概要

開催日

2026年10月31日(土)
雨天・増水時は中止また11月1日(日)へ順延となる場合がございます。
中止、順延の場合は10月30日(金)の午前中までにHPでの公開とメールにてご連絡いたします。

時間

14:00~17:00(13:45受付開始)                                     

開場

長良川・河渡橋上流右岸(岐阜県岐阜市一日市場4丁目付近)

プログラム内容

13:45〜14:00 集合・受付
14時までに指定の場所に集合し、受付を済ませてください。

14:00〜14:30 装備を整え、いざ、長良川へ!
受付を済ませた方からアユルアーの装備を整え、釣り道具の使い方や安全上の注意点も説明します。
全員揃っての記念撮影。
そして、インストラクターと一緒に釣り場へ。長良川と鮎の物語を聞きながら、アユルアーの基本をマスター。

14:30〜16:30 落ち鮎を狙え!アユルアー&鮎料理体験
いよいよ実釣開始!途中、中州のベースキャンプで休憩しながら、鮎の炭火焼きや鮎魚醤の試食も楽しみます。
体験中の様子をスタッフが撮影させていただきます。

17:00 終了
秋の長良川で過ごした特別な時間を締めくくります。
 

参加費

モニター価格 体験料のみ6,000円(税込)/ 遊漁券付き 男性8,000円(税込)女性7,500円(税込) ※長良川漁協の遊漁券をお持ちでない方は遊漁券つきプランがおすすめです。
料金に含まれるもの

・釣り道具のレンタル料
・アユルアーガイド料
・鮎1日遊漁券(遊漁券付きプランの場合)
・イベント保険                    

定員

6名(最小催行人数2名)

募集締切

2026年10月28日(水)

支払い方法

当日現金にてお支払いください。

キャンセル・変更

お客様のご都合でのキャンセルや減員は以下のキャンセル料を承ります。
2日前~前日:50%
当日 :100%
※2026年10月29日(木)以降の変更・キャンセルは下記メールアドレスにご連絡お願いいたします。
(gifu_local_wonder@ne-planning.com)

受付方法

申し込み完了時に、代表者宛に「受付バーコード」をメールで送付させていただきます。

※当日、受付バーコードの提示かお名前にて受付いたします。

持ち物

帽子、サングラス、タオル、飲み物、着替え

注意事項

集合場所は河原です。トイレや着替えは、あらかじめ済ませてからお越しください。

動きやすく、汚れても良い服装でお越しください。

雨天・増水時は中止また11月1日(日)へ順延となる場合がございます。
中止、順延の場合は10月30日(金)の午前中までにHPでの公開とメールにてご連絡いたします。

モニタープログラムのため、広報写真の撮影やアンケートなどにご協力いただきます。

※申込には「GIFU local WONDERファンクラブ」への登録が必要です。登録後、マイページのバナーより申し込みいただけます。

アクセス
 開場:岐阜県岐阜市一日市場4丁目付近 

 

開場の河原への進入路は、鏡島大橋下流の右岸の一方通行を下流へ進み、伊自良川とぶつかるヘアピンカーブを曲がった先にございます。


スロープを降り道なりに進みます。

 

 

GIFU local WONDER
(日本イベント企画株式会社内)
MAIL / gifu_local_wonder@ne-planning.com

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